■セカンドバージンだと相手に伝えるべき?

「セカンドバージン」という言葉を使わずに伝えましょう。
「仕事が忙しくて恋愛できなかった」「失恋の疲れが原因で彼氏を作れなかった」といったように、恋愛そのものがご無沙汰だと伝えれば相手も自然も分かるはず。
ただし、あなたがセカンドバージンだと分かることで、男性がプレッシャーを感じることもあるようです。
相手が過剰に責任を感じてしまうかもしれない、繊細な人だから心配などの場合は、あえて自分からセカンドバージンについて触れなくてもOK
お互いが気持ちいい時間を過ごせるかどうか、その場で対応するのが無難です。
■歳を取ってもパートナーから求められるようにするには?

そもそもセカンドバージンになるのを防ぎたい! そんな風に思っている女性も多いはず。
セカンドバージンにならないようにするにはどうしたらいいのか気になりますよね。 まずは美意識を高く持つようにしましょう。
ムダ毛の処理を怠らない、勝負下着を何着か用意しておく、デートの際はおしゃれに気を遣う、などできることはいくらでもあります。
美意識が低くおしゃれや体型に気を遣わない女性を、パートナーは果たして抱きたいと思うでしょうか?
「歳を取っても女性らしくキレイ」と思ってもらえる自分を目指しましょう。
セカンドバージンになりやすい女性の特徴

セカンドバージンになりやすい女性の特徴を紹介します。
1つでも当てはまれば、セックスから遠ざかっていると言えるでしょう。
■セックスに抵抗がある

セックスをすることに抵抗がある人はセカンドバージンの可能性が高いです。
過去のセックスで痛いと感じたり、失敗してしまった人は、セカンドバージンになりやすいです。
また体型や容姿にコンプレックスがあったり、セックス自体に自信がない方もこのパターン。
自分を愛してくれているパートナーがいるのに、求められてもつい理由をつけて断ってしまう……。
理由は人それぞれですが、彼女たちに共通しているのは「セックスをしたくない」という苦手意識なのです。
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