恋愛偏差値が低い女性のリアル失敗談

恋愛での大失敗。
誰にでも一度は経験があるでしょう。
その中でも、恋愛偏差値が低いことが原因で失敗してしまった体験談をご紹介します。
■好き避けしすぎて終わった恋

「好きな人ができると、いつも恥ずかしくて避けてしまいます。友だち関係のときはいい感じだったのに、意識するとダメなんですよね」(22歳・大学生)
「好きな人を避けてしまい、『そんなに俺のことが気に入らないならもう話しかけない方がいいね』と言われてしまいました。その逆なのにな」(25歳・飲食業)
好きって意識すると、途端に冷たい態度を取ってしまう女性、少なくありません。
もう少しフランクに考えられたらいいですが、「バレて嫌われたら…」という思いが働いてしまうんですよね。
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■好きな人にのめり込みすぎて避けられた恋

「いつも好きな人ができると一直線になってしまうんです。そのせいで、軽いストーカー扱いをされたことも…」(27歳・看護師)
「毎日のようにおはようLINEをして、返事が来なくてもなんとか用事を作って電話したりしてました。でも、そういうところがめんどくさいと振られてしまいました」(24歳・キャバクラ勤務)
好きな人とは常に連絡を取っていたい、依存型タイプの女性たち。
同じ過ちは繰り返さないようにしようと思ってはいても、好きな人ができるとまたのめり込んでしまうようです。
■ダメンズに溺れてしまった恋

「ギャンブル依存症で借金を抱えた彼氏。それでも、自分だったらどうにかしてあげられると思いお金を貸していました。結局もう貸せないってなったとき、振られたんですけどね」(29歳・教師)
「お酒を飲んでカッとなると、暴力を振るわれていたことがあります。それでも、ごめんねって泣きそうな目で謝る彼を見ると、私しかいないんだって勘違いしてましたね」(26歳・OL)
ダメンズに溺れてしまう女性、非常に多いです!
そして、言ってることも不思議とまったく同じ。
『彼氏を変えてあげられるのは自分しかいない』
残念ながらそういう男性は変わらないし、甘やかしてくれる人を見つけて同じことを繰り返すだけです。
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